スタッフ日記-2008年12月31日
つれづれなる年末日記 ☆NO.887 伊東あずさ☆
昨晩は気の置けない仲間とワイワイ。
午前様で、けしからん大晦日のスタートになってしまいました・・・
大晦日をこよなく愛するオカさんに申し訳ない限りです。
こちらは、只今、大晦日13時05分の横浜。
雲1つない青空です。
みなさんがお住まいの地域は、今どんな空ですか(^^)?
スタッフ日記-2008年12月29日
つれづれなる歳時記 ☆NO.886 伊東あずさ☆
鏡餅の上に載る「橙」の代わりに
コーヒー豆が鎮座。
鏡餅も多種多様です。
ちなみに「橙」は、
木から落ちずに大きく実が育つことにあやかって、
代々家が大きく栄えるようにと願った縁起物だそうです。
コーヒー豆だと、はて何でしょう?
スタッフ日記-2008年12月29日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.885 ディレクター伏見竜也
081228 OAリスト
6時台
Everybody Have Fun Tonight /Wang Chung
~1986年全米2位 大晦日のパーティにはマストソング
If I Only Knew/Tom Jones
~邦題「恋はメキ・メキ」ちなみにこれが収録されているアルバムは「快楽天国」
The Final Countdown/Europe
~1986年の大ヒット
風~The wind knows how I feel /Mr.Children
~1992年のデビューミニアルバム「Everything」収録
Can't Get Blue Monday Out Of My Head /Kylie Minogue
~邦題「熱く胸を焦がして」発売中のリミックスアルバム「ブームボックス」より
Africa /TOTO
7時台
End Of The Road/Boyz II Men
~1993年に13週連続全米No.1を記録した名曲
Ka Nohona Pili Kai/Kealei'i Reichel
~「涙そうそう」のハワイ語カバー
Sunday Morning/Maroon5
From A Distance/Bette Midler
~スポーツドリームはヒューストン・アストロズの松井稼頭央選手
言葉にできない/オフコース
~毎年恒例の小田さんのTBSクリスマス特番、今年もよかったです
カンパニュラの恋/平原綾香
~平原さん、ネクイチ宛のメッセージありがとうございました!
8時台
雪が降る街 /ユニコーン
~なんか再結成の話がありますが、どうなの?
今夜はHearty Party / 竹内まりや
~冒頭のささやきは本物のキムタク
Auld Lang Syne(Millennium Mix)/Kenny G
~蛍の光 激動の20世紀の音声とのコラボレーションです
かえろうかな/THE BOOM
~ボイスでは街行く人に「お正月ふるさとに帰ったら何がしたい?」と聞いてみました。
SHI・RU・BE/Kimeru
IMAGINATION IN THE DARK/Kimeru
クリスマスの日に、いきなり襲ってきた腹痛。
これまでに経験したことのない差込痛に冷や汗をかきながら、
「あれ、これっていわゆるインフルエンザ?それとも新種の風邪?」と
恐れおののきながらお医者へ。
おなかをぽんぽんとたたいた先生いわく
「ガスがたまっていますねぇ。おそらく食べすぎによるものでしょう」
ああ、膨満感にとともにさよなら2008年。
えー、大晦日でございます。
小生、カウントダウンなんて洒落たものにはとんと縁がありませんで、
大体普段でしたら、小生、普段ですと大晦日は紅白を見て、ゆく年くる年
「永平寺、激動の2008年を締めくくる、最後の鐘です・・・」
見たいな、あのシーンとしたナレーションに雪が降る寺、
車座になって酒を酌み交わす漁師の方々など、
もうこれじゃなくてはいけない。
あのカメラワークもすごいっすよね。本当は録画じゃないのか?と疑ってしまうほどの
ナイスタイミング。
あの紅白のにぎにぎしいエンディングから,何事もなかったかのような「静」への移行。
15分間のしっとりタイム!
まさに究極の宗教番組!ウィキペディア記述より
毎年、テレビの前でうんうんうなりながら、厳粛な気分で年を越えております。
それにしても、紅白歌合戦ですよ。
今年は何かその壮絶な生中継の裏側のレポートもあるそうです。
NHKホールの裏で4000人以上のスタッフがいっぺんに動くまさに最大の生放送の現場が垣間見えるとは
かなり楽しみです。もちろん司会の仲間由紀恵 さんの司会っぷりも注目
あとは、3年前の初登場のときから紅白のステージのみ注目しているアンジェラ・アキのがんばりっぷり。
そして、31歳にして紅白の大トリを飾る「ズンドコ節」と、まさに「変」な2008年を〆るのには
ぴったりの選曲!
阿鼻叫喚の中、drive to 2009!
どうなるのでしょうか?まじで楽しみ。
・・・とまぁ、こんな感じの年越しをすごしている小生にとって、
あまたあるカウントダウンイベントは本当にまったく興味の範囲外なんですが
生涯一度だけ、カウントダウンライブに行ったことがあります。
それが、あの内田裕也さんが主催する「ニューイヤーロックフェスティバル」。
文字通り時代の移り変わりのまっただ中の1988-1989、会場は浅草常盤座のことでした。
(20年前!!)フジロック?サマーソニック?ばかいっちゃいけねぇ。
男だったらフェスはニューイヤーロックフェス!つう感じのあれです。
で、この日は夜10時くらいから、始発が出るまでやっていたのでしょうか?
数え切れないほど多くのバンドが出た中で、やっぱり一番記憶に残っているのは、ビートたけしさんの登場です。
もともとたけしファンの知り合いに誘われていったというのもありますが、
初めてみる「ビートたけし」の存在感たるやいなやもう。
名曲
「四谷三丁目」
ではステージ際まで行ってモッシュしてきました。
そして、白竜、原田芳雄、安岡力也、ジョー山中のもつ
尋常じゃないオーラにびびりながらも、初めてのロックフェスとカウントダウンを満喫。
自粛ムードで包まれた1月1日の朝、白い息が凍る浅草すしや通りを高揚しながら帰ったことを思い出します。
*って今このときに出演した人をページで見ていて
「TROUBLE」(今の虎舞竜!)が出ていたことにびっくり。
そんな裕也さんの魂がこもった一冊が、つい先日 吉田豪さんによって復刻されたこれ↓
「俺はロッキンローラー」
1976年出版当時の装丁をそのまんま復刻!ノンストップの裕也節が炸裂するすばらしい本。
特に有名人への一言コーナー
井上陽水「少し金を貸してほしい」
和田アキ子「一回、決めてみたいなァ」など裕也イズムにあふれています。
(まだこれは書けるぐらいの方。本にはここには書く事ができないほどのことばかり)
人生という舞台でKeep On Rockin’ し続ける男の生き様が伝わってきます。
そんな裕也さんの真骨頂 ニューイヤーロックフェスは今年も行われます。
銀座博品館劇場で、だそうです。
終演時間は24:30.
あれ、オールナイトじゃないんだと思いながらも、まぁそれも時代ということで。
つうことで、今週のオススメ
内田裕也著
「俺はロッキンローラー」
「NEW YEAR WORLD ROCK FESTIVAL」
ではではよいお年を
スタッフ日記-2008年12月28日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.884 作家オカヒデキ
●遅くなりました。
すでにネクイチの
スタンバイをしながら
日記書いてます。
●で、目の前に
私の支障…もとい師匠である
松本先生がやってきました。
へらへらと笑いながら、
「死んじゃう、死んじゃう」と
おっしゃっています。
しかし顔は陽気です。
楽しそうです。
●詳しくは
のちほど梶原さんから
ご説明があるかと思いますが、
簡単に言えば、
本日、例の「Mもんた」さんの
忘年会があったようで、
松本さんも出席したとか。
さあ、年内最後の生放送は
無事に終了するのか!
紅白の結果よりもハラハラ、
格闘技よりもドキドキの
生放送がもうすぐ始まります!
ご期待下さい!
スタッフ日記-2008年12月27日
☆つれづれなるしみじみ日記☆NO.883 ミキサー 柳澤吉紀
いやー、乗り切りました。この時期は業界
特有の年末進行なるものがあります。
放送といっても、スーツを着て外を飛び回る
営業や、社内で事務作業をしている方には、
普通に年末年始お休みがあるわけです。
そんなわけで、取引先の会社などは年末年始
はお休みなので休業期間の放送材料(CMや
番組)はまとめて年末のいつまでに搬入すると
いうルールを毎年決めてこの時期は業務に
あたるわけで、これを年末進行と呼んでいます。
僕は放送データをつくる業務も担当しているので、
もろに年末進行に直撃していて、昨日ようやく
年始分のデータ作成まで終えました。
今回はかなり大変で、クリスマスの24、25日
がピークで今年は幸い?不幸?ことに
全く意識する暇もなく過ぎて行ってしまいました。
あとは普通に現場の仕事があるので、特に長い
連休はもらってませんが、編集長の「聞き管理」
を買ったまま読んでいなかったので、ゆっくり
読んで来年の仕事やプライベートの進め方を
考えようかなんてところです。
スタッフ日記-2008年12月27日
つれづれなる婚活日記 ☆NO.882 伊東あずさ☆
女性誌に、
「県民性でわかる性格・相性大事典」
というものが掲載されていました。
ふむふむ、情報は力なり(?)
それによると、
私、神奈川県民と相性のいい県民は・・・
沖縄県民と京都府民の皆様\(^^)/
FM沖縄でお聴きの皆様、
何とぞ、宜しくお願い致します。
FM京都・・・
この機会にネクイチネットのご検討を!!
スタッフ日記-2008年12月26日
☆つれづれなるスタッフ日記☆No.881 Mgきしだ
【 Theシーゲル/人生エロエロ って?! 】
いよいよ!イヨイヨ!
携帯ダウンロード
着うた&着うたフル
独占配信スタート!
【 music.jp 】
HP左側[アクセス方法]より→
携帯からアクセス→
◆アーチスト検索「シーゲル」 or
◆曲名検索「エロエロ」
どちらでも、ヒット確認済みです!
![]()
![]()
↑[二次元バーコード]でも
《music.jp》へのアクセス可能です。
《視聴♪約9秒》は
登録の必要なく聴けます。
スタッフ日記-2008年12月26日
つれづれなるシングルベル日記 ☆NO.880 伊東あずさ☆
大学時代の友人6人組(私も含む)
24日、クリスマス・イブをどう過ごしたかと言いますと・・・
☆家族と過ごす・・・・3名
★ 仕事 ・・・・2名
☆風邪で寝込む・・・・1名
全員独身なのに、この有様。
類は友を呼ぶ呼ぶ呼ぶ。
悲しい統計となってしまいました。とほほ
スタッフ日記-2008年12月24日
つれづれなる歳時記 ☆★NO.879 伊東 禅★☆
スタッフ日記-2008年12月24日
つれづれなるキラキラ日記 ☆NO.878 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月22日
つれづれなる歳時記 ☆NO.877 伊東あずさ☆
冬至だった日曜日、
ゆず湯に入りました。
ゆずは、宮城県に住んでいるいとこから送ってもらったものです。
宮城県産ゆず使用ゆず湯です♪
そして、
冬至に「ん」がつく食べ物を食べると、幸せになる
と聞いたので、食べました、プ・リ・ン。
何となく間違えているような。
本当はれんこん、にんじん、ぎんなん、うどんなど、
栄養があって体をあたためる食べ物がいいんですよね・・・
あ、ちなみに「かぼちゃ」はちゃんと食べました。
スタッフ日記-2008年12月22日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.876 ディレクター伏見竜也
081221 OAリスト
6時台
Driving Home For Christmas /Chris Rea
~1986年発表
雪に願いを/槇原敬之
~1993年の10枚目のシングル
Wonderful Christmastime/羊毛とおはな
~ミニアルバム"LIVE IN LIVING '07"より
すてきなホリデイ/竹内まりや
~2001年発表 ケンタッキーフライドチキンのCMソング
恋するカレン /大滝詠一
~なんとなく、クリスマスな雰囲気感じるかも。。。
Woman /John Lennon
7時台
最後のHOLY NIGHT/杉山清貴
~1986年のシングル
Pearl-White Eve/松田聖子
~1987年のシングル 小生米光美保のカバーが好きです。
every little thing every precious thing/LINDBERG
~祝再結成!
Say You Say Me/Lionel Richie
約束/リュシウォン
~12月23日・24日に東京ドームコンサート!
8時台
Last Christmas /WHAM!
大っきらい でもありがと / 青山テルマ
クリスマス・イブ/山下達郎
恋人たちのクリスマス/マライヤキャリー
~ボイスではOLさんに「今年もらいたい&思い出のクリスマスプレゼント」について伺いました
君が待つ家~AVE MARIA/藤澤ノリマサ
ダッタン人の踊り/藤澤ノリマサ
藤澤ノリマサさん、すばらしいですね。
無条件にずんずんくるビートにのるオペラヴォイス。
Perfumeと同じぐらいの感動を覚えちゃいます。
M-1グランプリ、いかがでしたでしょうか?
小生、特にU字工事、ザ・パンチ、オードリーに悶絶しました。
でも、一番面白かったのがサンドウィッチマンのオートバックスCMってどういうこと?
(サンドウィッチマンが今年出版した「敗者復活」は
本当に名著!数多くのお笑いの方が本を書いていますが、これは別格!
躍動感と焦燥感、そして夢が現実になる過程をつぶさに描写したすばらしいお笑い青春記だと思います)
ともかくもノンスタイルおめでとう。今日のラジカルでヒデちゃんに
「もう、業界が手のひら返してくるよ!!」といわれて、すぐに突っ込み返した一言
「一番手のひら返してきたのはラジカルや!」は面白かったっす。
さてさて、クリスマスでございます。
小生、クリスマスはどうでもいいけど、クリスマスソングは本当に大好きです。
およそ3週間だけど、つかの間の夢、そしてそんなに悪くない現実の二つを
耳から感じさせてくれるクリスマスソング。
中でも本当に大好きな曲をいくつかご紹介します。
ネクイチでオンエア済の曲がほとんどですが、どうぞお付き合いください。
"Fairytale of New York "by The Pogues feat. Kirsty McColl
1986年にリリースしたアイルランドのバンドポーグスとカースティ・マッコールのデュエット。
男女二人の掛け合いで進む短編小説!しかもNEW YORKとアイルランドの
関係も歌詞にちゃんと織り込んである名曲!
"Wonderful Christmastime"by Paul McCartney
1979年リリースのシングル。おそらく当時のテクノポップブームにのっかってポールが一人で作った1曲。
ポールらしいといえばらしいんだけど、誰でもかけるようで誰も書かなかった名曲です
"Christmas Time"by Brian Adams
1985年リリースのシングル。これまで彼のどのアルバムにも収録されていない曲。
それがもったいないほど名曲なので、毎年この季節が来るとかけています。
ほんと、切ないねぇ1曲。
"Thanks To Be Here"by 笹川美和
現在はインディーズで活動を続ける笹川美和さんのデビューのきっかけとなった曲。
2000年のモスバーガークリスマスソンググランプリを受賞したナンバーだけど、
これもまたアルバムに収録されていない。
今年、「ミワノエル」というCDにリテイクバージョンが収録されました。
それにしても、デビュー作にして最高傑作!だと小生は思います。
こちらもオリジナルは入手困難なので、番組は変われど毎年オンエアしています。
"Same Old Lang Syneー懐かしき恋人の歌"by Dan Fogelberg
1981年全米チャート7位を記録した1曲。とある雪の降るクリスマスイブに
食料品店で昔の恋人に再会するというストーリーが淡々と進んでいきます。
こちらもすばらしい短編小説に仕上がって涙。
さらに言えばB’z「二人のメリークリスマス」も大好きだし、クリスマスタイムインブルーby佐野元春もすばらしい。
ビートルスの唯一の季節モノシングル「Christmas Time Is Here」もいいですね。
とにもかくにももうすぐ、クリスマス。
そして、26日には、今年も大活躍したCDは、またキレイに袋につめられて、
1年間ゆっくりと戸棚の奥にしまわれることになるのです。
来年また、あおう!
そんな感じで、今年も素敵なクリスマスをお過ごしください。。。。
今週のオススメ
オムニバス「クリスマス・ソングス」
ソニーから昨年リリースされた2枚組コンピ。
数多くあるクリスマスコンピの中でも一番まとまっているのでは?と思わせるナイス選曲です。
スタッフ日記-2008年12月21日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.875 作家 マツモトコウイチ
もう10年くらい前に深夜の番組をやっていた
男性シンガーからほんとに久しぶりの電話があった。
「松本さん俺結婚するんです。是非来て下さい」
と披露宴への招待だった。
そういえば、その番組では、ボクもほぼ一緒にしゃべっていた。
けっこう長くこういう仕事をやっていると、
普段は忘れてしまう番組も多い。
30分くらいの箱番組といったものは
記憶から遠のいていく・・。
そんな中で、
「あの番組はボクの原点です」なんて云われ
電話なんかしてくれるとやっぱり嬉しい・・。
そして、彼が元気に活動を続けていることも
そうだが、あの頃、大学を卒業したばかりの彼が
もう30代半ばになって、そして、結婚するなんて
なんだかとっても嬉しい知らせだった。
スタッフ日記-2008年12月21日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.874 AD マツイジュン

もうすぐクリスマスですね。
で、終わったと思ったらすぐに正月がやってくる
わけですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
金曜日とある番組の忘年会へ。
ここ数週間いくつか忘年会に参加してきましたが
おそらく今週がピークだったのではないでしょうか。
街を歩けば人・人・人。タクシーを待つ行列、
道端ではそこらじゅうで人が倒れ、えらいことになっていました。
自分もかつて一度だけ、倒れるほど飲んだことがありました。
あの感じだけは二度と味わいたくないな
と思いつつも、何もかも忘れるくらい飲める人が
少しうらやましかったりもしますが。
皆さんの忘年会はいかがでしたか。
スタッフ日記-2008年12月20日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.873 ミキサー 柳澤吉紀
気がつけば今年もあと10日余りですね。
年末の気忙しさをあおるようですいません。
さて、大掃除これからですか?それとももう
はじめたでしょうか。
我が家は1Kのアパートですが、本気でくまなく
掃除しようとすれば丸2日位はかかる気がします。
普段の掃除で行き届かない箇所を物をどけて
掃除するのは本当に労力のいる作業ですね。
今年は、まだ使えていますが、大掃除の際に
白熱電球を交換しようと思います。
最近は、電球型蛍光灯が店頭で目立つようになり
興味があったのですが、まだ価格が若干高め
ということで躊躇していました。
しかし、消費電力の少なさと高寿命ということで
思い切って変えてみようと思います。
これで二酸化炭素削減の少しでもお役に立てれば
なんて…。
いつもあまり燃費のよくない車を運転しているちょっとした
罪滅ぼしです。
スタッフ日記-2008年12月20日
つれづれなるキラキラ日記 ☆NO.872 伊東あずさ☆
静岡県御殿場市にイルミネーションを見に行きました。
沢山の人で賑わっていましたが、
カップルしかいない・・・という訳ではなく、
家族や同性のグループが多くて何だか嬉しかったです(笑)
スタッフ日記-2008年12月19日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.871 Mgきしだ
【 ゲストの橋本ひろしさん 】
昨日の「日刊スポーツ」に記事が出ていました。
「レコ直演歌・歌謡曲部門で週間1位を」
まさに、注目です。
注目と言えば、もうまもなく、
「♪人生エロエロ」が
Music.jp限定で配信が始まります。
歌うは、謎の歌手「シーゲル」(?!)です。
(詳細は、また改めて)
注目つながりで、もう一つ↓
【 最新刊「聞き管理」が勝間和代に並ぶ!! 】
いよいよ、出版です。
(オアゾ丸善さん)
『話がうまい人はやっている「聞き管理」』
“勝間和代に並ぶ”と言っても、
売り上げ部数ではありません、
正確には「勝間和代の横に並ぶ」が
正しい表記でしょうか。
![]()
ビジネス書担当のあの女性は、
間違いなく今月の「TALK to TALK」を聴いていますね!(?)
12月のゲストが、勝間和代さんですヨ!
池袋の旭屋書店さん、
ありがとうございました。
昨日の丸善丸の内本店さんと
三省堂神保町店さんに続きまして、
LIBLO池袋店さん、ジュンク堂池袋店さん、
西武線構内の明和書店さん、
朝のお忙しい時間に、ありがとうございました。
それから、場所を移しまして、
紀伊国屋書店新宿本店さん、ジュンク堂新宿店さん、
ブックファースト新宿店さん、
週末の混み合う午後に、ありがとうございました。
![]()
このような目立つチラシ・広告を見かけましたら、
そこに「聞き管理」。(危機管理ではありません)
(他の色のチラシもあります。梶原HP→【マネージャー日記】内)
スタッフ日記-2008年12月19日
つれづれなるランナーズ日記 ☆NO.870 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月18日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.869 伊東あずさ☆
オカさんの日記(NO.867)にもありましたが、
ブッシュ大統領、
確かに、飛んでくる靴をよく見てよける動き、素早かったですね。
この事件の後、インターネット上に
大統領めがけて靴を投げる無料ゲームが登場し、
人気となっているそうです。
こちらもある意味、素早い反応・・・
日本なら、
「間違っているのはどれ?漢字誤読探しゲーム」
「失言訂正ゲーム」
などになるんでしょうか。
あまり面白くなさそうですが・・・
スタッフ日記-2008年12月17日
つれづれなる街角日記 ☆NO.868 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月17日
☆つれづれなるスタッフ日記 NO.867 作家オカヒデキ☆
●『LOST シーズン4』
レンタル開始。
さっそく、6話分を
まとめ借りして一気に鑑賞。
これがかなり面白い。
LOST シーズン3までで、
「おいおい、これ、
このままどっちらけで
終わるんじゃないのか」
と心配していましたが、
いい意味で裏切られた形です。
そして、本編以上に面白いのが、
1巻目の最初に収録されている
『LOSTシーズン3までを
観ていない方のための、
8分間ダイジェスト』。
文字通りシーズン1~3の
あらすじをたった8分に編集した
駆け足バージョン。これが凄すぎる。
●例えるならば、
ブッシュ大統領の8年間を
「大統領就任、
そして靴を上手くよける」
と省略するくらいの
極端な端折り方をしていて
かなり笑えます。
そこにはテロとの戦いも、
大量破壊兵器もあったもんじゃありません。
ブッシュ大統領はきっと、
「いろいろあったけど、
最後は靴を上手くよけた人」として
世界の人々の心に残ることでしょう。
よく分かりませんが。
●話はそれましたが、
とにかくLOSTシーズン4の
1巻に収録されている
「8分ダイジェスト」、オススメです。
●しかし、
見事な体さばきだったな
ブッシュ。
スタッフ日記-2008年12月16日
☆つれづれなるスタッフ日記 NO.866 ディレクター伏見竜也☆
081214 OA LIST
6時台
Hazy Shade Of Winter-冬の散歩道 /Bangles
~*1987年の全米チャート2位!
さよなら/オフコース
THANKS TO BE HERE/笹川美和
~デビューのきっかけとなった1曲 2000年モスバーガークリスマスソンググランプリ
冷たい雨/Hi-Fi Set
*1976年のシングル!
Seasons In The Sun/Terry Jacks
~邦題「そよ風のバラード」1974年全米チャート1位
Power Of A Woman /Eternal
~1995年秋冬のヒット!
7時台
クリスマス・ラブ~涙のあとには白い雪が降る/サザンオールスターズ
~1993年のシングル
Comment Te Dire Adieu~さよならを教えて/フランソワーズ・アルディ
Xanadu/ Olivia Newton-John
~1980年のヒット
PRIDE/Eric Martin
~今井美樹のカバー album”MR.VOCALST”より
カンパニュラの恋 ~Acoustic Version~ /平原綾香
~ドラマ「風のガーデン」でおなじみのこの歌 アルバム「Path Of Independence」より
ストーリー/南波志帆
~15歳の中学生!1stアルバム「はじめまして、私」より
8時台
Christmas Time In Blue~聖なる夜に口笛吹いて /佐野元春
1985年リリースの12インチシングル
Missing / 久保田利伸
~コンピCD「FM STATION」より
Christmas Time /Bryan Adams
~1985年リリースのクリスマスシングル
Gimme! Gimme! Gimme! (A Man After Midnight)/ABBA
~ヴォイスでは「今年の冬のボーナス事情」について街の声をあつめてみました。
おっさん辛いね泣きたいね/橋本ひろし
愛娘/橋本ひろし
先日ある忘年会の帰りに出会ったお店
いいですね、日本で二番目!
はかま満緒さんが以前日本で二番目に面白いコント作家!なんてことを
おっしゃっていましたが、一番目でないあたり、ロマンを感じます。
とまぁ、こんなお仕事をしていますと、日々いろんな芸能人の方にお会いすることがございます。
元よりミーハーゆえ、そういった機会を楽しませていただいておりますが、
そこで、「サイン」をもらうことはほとんどありません。
別に、「仕事だからサインはダメ!」なんてことは思っておりません。
その方に迷惑じゃなければ、別にいただいてもいいんじゃないんでしょうか?
ただ、音楽をやっている方(*)にサインをいただこうとは思ったことがありません。
だって、音楽をやっている限り、いつかは会うことができるはずですし、今もらわなくても・・・
と思っているからです。
*逆に、音楽をやっていない人・・・プロレスラー(前田日明)や落語家(立川談春)さん、
作家(中島らも)さんにはサインをもらったことあります。いいじゃん、ファンなんだから。
そんな小生が、この仕事をしている中唯一サインをいただいたアーティスト、
それが早川義夫さんでした。
早川さんの音楽に出会ったのは、80年代後半。
もちろん「ジャックス」からでした。
80年代半ば以降のインディーズシーンの盛り上がりと時同じくして、
もうとうの昔に解散していたジャックスの再評価が始まり
ベスト盤や、未発表テイクのリリースがされるようになってからのことでした。
「日本のオリジナルロックバンドのさきがけ」「幻のバンド」「日本のドアーズ」etc...
もうヤンゲストで耳年増な小生にはビンビンにさせてくれるキャッチコピーをもつ
ジャックスで、ボーカルと作詞・作曲を担当していたのが、早川義夫さんでした。
1967年活動開始、1969年に解散してしまったジャックスは、
フォークでも、GSでもない音楽を作り出し、
聞く人に強烈な「違和感」を生み出し、
それでいて、一度聞いた人の心をつかんでしまう、魅惑的なバンドでした。
でも、ジャックスは、ご本人の言葉を借りるなら、まったく売れなかったために解散。
それから、早川さんは音楽業界からすっぱりと身を引いて、
「早川書店」を経営することになります。
十八歳から二十一歳ぐらいまで、僕は歌を歌っていた。売れなかった。
グループは解散し、制作の仕事に回ったが、やめた。
勝手な言い草だが、いわゆる、ふざけたり、かっこつけたりする若者の顔が無性に嫌になった。二十三歳だった。早く、おじいさんになりたかった。(中略)
二十五歳で店を持った。本屋を選んだのは、風呂屋の番台のように、猫でも抱いていれば、毎日が過ぎていくだろうと思ったからだが、それは、まったくの大きな勘違いであった。
ジャックスを聞き始めたころ、川崎は武蔵新城駅にあった早川書店に足を運んだことがあります。
普通の商店街にある、一見普通の本屋さんなんですが、
ぱっと見ると、なかなかすばらしい品揃えで、
近所に住んでいたなら通いたいと思わせてくれるすばらしいお店でした。
で、そこで、ぼんやりと棚を見ていたら、おくから出てきた早川義夫さんとすれ違ったのです。
ちいさな声で「すいません」と言いながら棚の間ですれ違う早川さんに、
本当に緊張したことを覚えています。
(声なんかかけられない!)
早川さんは歌手としてだけではなく、数多くのエッセイをのこされています。
その一つ一つが、無駄なものをそぎ落としたようなソリッドな文体で、
学生時代は何度も読み返したものです。
「フォークは『忘れよう』と唄い、ロックは『忘れろ』と唄い、歌謡曲は『忘れられない』と唄う」
「かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう」
「歌は歌のないところから聞こえてくる」
自らに刃を立てて、そこから流れ出てきたかのような言葉たち。
職業コピーライターには出せない、凄みがあると思います。
そして、時は過ぎ、1994年 突如早川義夫さんは歌手活動を再開。
江古田バディで見た早川さんは、ジャックスとはまったく違う音楽スタイルで
小生たちの目の前に現れました。
バンドではなく、ピアノの弾き語り、しかもすべて新曲。
正直、最初は違和感がありました。
でも、その歌を聴いて、ライブに行くうちに、
どんどん早川さんの歌が心に突き刺さっていきました。
「歌いたいことがあるから歌う」
はらわたまで出すような、自らの身を削りながら歌うような、
唯一無比なそのスタイル。
ジャックスよりもより「生」で「なまめかしく」そして「いやらしく」も「美しい」。
そんなニュー早川義夫にどんどん引き込まれていきました。
そのライブから幾年月、
早川さんが、同僚が担当している番組のゲストに来る!
もういてもたってもいられません。
「遊びに来ていいよ」なんていわれたけど、おいそれとスタジオのドアを開けることもできず、
15分くらい外でうろうろしていました。
で、勇気を振り絞ってスタジオを空けると、
あの本屋さんで聞いた小さな声がスピーカーから流れていました。
うあー、早川さんだ。
それから先はずっと、緊張の連続。
スタジオから出てこられた早川さんに紹介されて、持参した本「ぼくは本屋のおやじさん」
「たましいの場所」(どちらも名著!)にサインをいただきました。
「ぼくは本屋のおやじさん」には、藤原マキさんのイラストがデザインされた早川書店のブックカバーが
はさんであり、それを見た早川さんは「あぁ、お店に来てくれたんですね」と
やっぱり小さな声でおっしゃってくれたのです。
こんなに緊張したことは、今後もないかもしれません。
さらにまた時は流れて、2008年12月。
ジャックスが残した音源がボックスセットとなって発売になりました。
実はこれまで早川さん自身は、ジャックスについてそれまで複雑な感情をお持ちだったようですが、
つい最近、ようやくその気持ちに変わってきたそうです。
ホームページにはこう、書かれていました。
過去を引きずり、過去を断ち切れないでいたのは、僕の方だったのだろうか。昔の歌声は聴けないとか、厭な思い出があるとか、あれから40年も経っているのに、もうどうでもいいじゃないか。もしもみっともない部分があるなら、笑い飛ばせばいいじゃないか。「元ジャックス」と紹介されてもかまわない。今の自分に確固たる自信が持てれば、過去がどんなに不完全で幼く醜く映ろうとも、気にならないはずだ。今輝いていれば、きっと過去だって輝いてくれるに違いない。(早川義夫公式サイト)
その、ジャックスの音源をまとめた3枚組ボックスセット「ジャックス レジェンド」
SHM-CDで『ジャックスの世界』『ジャックスの奇蹟』そしてラジオセッションの
『エコーズ・イン・ザ・レイディオ』が収録されたこのCD。
久方ぶりにジャックスを聞いていたときに思ったのが、まったく古くなっていないその音楽性と
メッセージに改めて驚愕。
もちろん、このCDのみだけではなく、現在進行形の早川義夫さんを聞かなくてはいけません。
10月にリリースされたばかりのすさまじくもせつなく、うつくしい最新ライブアルバム「I LOVE HONZI」
を聞きながら冬の夜、飲めない酒を交わさなくてはいけないのです。
というか、そんな2つの音を同時に聞くことができる今という時代を、うれしく思います。
だって、こんなこと20年前にはまったく信じられなかったのだから。
日本のドアーズということは、早川さんは日本のジム・モリソンということですが、
そんな早川さんは今週、61歳になられました。
でも、まったくその姿は若々しいばかりで本当、驚きます。
早川さんのホームページアドレスはこちら↓
http://www15.ocn.ne.jp/~h440/
写真がすばらしい。そしてその文章が本当にすばらしい。
余計なものは何一つなく、研ぎ澄まされたその文体が、本当にすばらしいのです。
今週のオススメ
ジャックス40周年記念ボックス 「レジェンド」
早川義夫+佐久間正英+HONZI 「I LOVE HONZI」
早川義夫「I LOVE HONZI」
スタッフ日記-2008年12月15日
つれづれなる街角日記 ☆NO.865 伊東あずさ☆
昨日は番組終了後、披露宴の司会の為、
新橋・汐留へ向かいました。
会場は、日本テレビのお隣、
ロイヤルパーク汐留タワーです。
秋田のなまはげが登場したり、新郎からのプロポーズがあったりと
楽しく素敵な宴もお開きとなり、外に出ると・・・
ライトアップされていました☆
どうして「シオドメ」と、カタカナなんでしょうね(^^)?
イトウ アズサ←真似
スタッフ日記-2008年12月14日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.864 作家 マツモトコウイチ
忘年会である。
不況の中、忘年会なんて云ってる場合じゃない。
そんなマスコミ的なコメントも踊っているけど
街はけっこう賑やかである。
私とて一応業界人なわけで、忘年会のひとつや二つ三つくらいは
声をかけてくれるわけだ。
で、考えるのが2次会。これって行かなくなったねえ・・。
今年の忘年会で2次会なんて編集長すら酔いつぶれた
あの忘年会くらいである。
あとはみんなささっと帰っちゃう。
昔は2次会が楽しみだったりしたこともある。
特に好きな女の子なんかいると2次会に燃えたりした。
まあそんなこともなくなったし、それからハタと気が付いたのが
ビンゴをやってない!みなさん今年ビンゴやりました?
この放送業界といや昔はビンゴが付きものだった。
なにかというとビンゴだった。
それがなくなった。これも不況なのか?
それとも、そういうこと、賞品を集めたり、
ビンゴで楽しむ場造りをするのが面倒になったのかな・・。
実は昨日の忘年会でいまどき珍しい賞金がかかった忘年会の
余興があった。
やってみるとけっこう盛り上がります。
幹事さんぜひ!
スタッフ日記-2008年12月13日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.863 AD マツイジュン

年末ムードが高まってきましたね。
一昨日会社の先輩に誘われ、
100万人のキャンドルナイトというイベントへ。
電気を消してローソクの明かりで夜を過ごそう、というもので
足を運んだのは東京の代々木公園。
話で聞いたことはありましたが、色とりどりのローソクが
幻想的な雰囲気を演出していました。
公園内をぶらぶらしていると、
カップル多いなぁ・・・
でもいないものは仕方ない。
寒空のしたビールを飲みながらボーっとローソクの火を眺める。
何も考ず、しばし現実逃避。
アルコールも入り、テンションが上がったので
巨大なローソクを購入するも、どこかに置き忘れるはめに。
でも損した気分にならなかったのはなぜだろう。
スタッフ日記-2008年12月13日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.862 ミキサー 柳澤吉紀
毎年恒例の一年を表す、「今年の漢字」が発表
されましたね。
2008年は「変」
僕に当てはめてみると、心変わり、変装?
なところでしょうか。
さて、ネクイチ忘年会でオカさんと大晦日の過ごし方
について意気投合しました。
まぁ細かいことは割愛させていただきますが、大晦日は
家でのんびり過ごす。(テレビを観ながら)
もちろん大掃除もやり終えます。
そして一年があと何時間何分という時間で終わっていくという
一年の出来事をかみしめながらカウントダウンでは最高潮に達し、
年が明けるとまた365日の一日目に戻ってしまう寂しさや
切なさで…。
元日より大晦日が好きな人はどのくらいいるのでしょうか?
ただ、近年僕は初日の出をちょっと見に行きたいなと。日本で
山や離島以外で一番最初に見られる犬吠崎へ。
でも、一緒に行く人ができるまでは実行しません。
スタッフ日記-2008年12月12日
つれづれなる宮崎日記 ☆NO.861 伊東あずさ☆
前回の放送で、
「宮崎県には平兵衛酢(へべす)という柑橘がありますよ」
というお話をしたのですが・・・
宮崎県の皆様、やりました!!
ミラクルです。
横浜でこんな自動販売機を発見。
宮崎カラー満載の品揃えの中に・・・
ありました、平兵衛酢ドリンク
まさかこんな所で手に入れることができるとは☆
梶原さん、日曜日、スタジオに持って行きま~す(^^)/
スタッフ日記-2008年12月12日
☆つれづれなる新刊日記☆NO.860 Mgきしだ
【 最新刊が届きました! 】
書店に並ぶのは、およそ1週間後の18日(木曜日)デス。
編集長の最新刊は 「聞く」 。
『話がうまい人はやっている「聞き管理」』
徳間書店より新書伴サイズで240頁、税込900円。
来週の木曜日から金曜日にかけては
丸の内~神田~池袋~新宿の書店に
出没の可能性があります。
みなさん、見かけましてら声掛けて下さいね!
書店で書籍を見つけたら、
手に取ってみて下さいね!
そして、
レジへGO!
スタッフ日記-2008年12月12日
つれづれなる街角日記 ☆NO.859 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月11日
つれづれなる寄り道日記 ☆NO.858 伊東あずさ☆
銀座のH&Mに続いて
11月8日にオープンしたH&M原宿店を覘いてみました。
地下1階がメンズ用品売り場なのですが、
フィッティングルームに男性が大行列しているのを初めて見ました。
男性にも大人気の様です。
そして、このお店にはアレがありません。
行かれる際はお気を付け下さい。
(アレの答えは一番下に)
答え:トイレ
スタッフ日記-2008年12月09日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.857 伊東あずさ☆
美容院に行きました。
高校生の時からお世話になっている美容院です。
すっかりクリスマスの内装。
髪の毛が傷んでいると怒られます(愛のムチ)
夏には、
「炎天下でランニングをして傷みました」
という苦しい言い訳をしたことがあります。
冬場はどうしよう…
スタッフ日記-2008年12月08日
☆つれづれなるスタッフ日記 NO.856 ディレクター伏見竜也☆
20081207 OA LIST
6時台
Don't Stop /Fleetwood Mac
~1977年のヒット!
朝焼けは雨のきざし/キリンジ
~12月10日ベストアルバム”KIRINJI 19982008”リリース
Miracle Pray-天使が振る夜/dip in the pool
~1987年 丸井のCMソングでした
12月の雨/荒井由実
~1974年アルバム”MISSLIM”
The Most Beautiful Girl-朝やけの少女/ Charlie Rich
~1973年全米No.1
I'm Every Woman/Chaka Khan
~1978年のヒットナンバー
7時台
Better Be Good To Me/Tina Turner
~邦題「あなたのとりこ」1985年の大ヒットナンバー
Orion /中島美嘉
~ ニューアルバム”VOICE”より
(Our Love) Don't Throw It All Away-愛をすてないで/ Andy Gibb
~*1978年全米チャート9位を記録!
Tiny Dancer~可愛いダンサー(マキシンに捧ぐ)/Elton John
おつかれさまの国 /斉藤和義
8時台
Same Old Lang Syne-懐かしき恋人の歌 /Dan Fogelberg
~1980年の大ヒット
Jumpin’ Juck Flash / The Rolling Stones
Beautiful Boy /Dreams Come True
Winter's Tale・冬物語/高野寛 & 田島貴男
片思い/ 日之内エミ
Music Of Love/ 日之内エミ
先日(というか今日)、日本武道館でおこなわれました
ジョン・レノン・スーパーライブに出向いてまいりました。
ジョンレノンが作った歌を日本人アーティストがカバーして、
その収益で世界中に学校を作るというこのイベント。
過去何度か足を運んでいますが、今回は一番よかったです。
開演予定時刻ぴったりに始まって、途切れることなくアーティストが2曲ずつ歌っていく
構成もグッド!さらに主演アーティストの演奏もグッド!
そして、ビデオで出演したショーン・レノン。
彼が弾き語りで歌った歌が本当によかったでした。
ジョンのことを歌ったこの歌詞は、こんな感じでした。
あなたが死んだとき、僕はまだ5歳だった。
やさしく「おやすみ」といってくれた声は覚えている。
もう何年もたったけど、あなたのあごにきずがあったことは覚えている。
僕は、あなたともう一度話せることができるのなら、なんだってする。
でも、あなたはものをいうことができないから、僕の思いをつたえるだけ。
だったかな?うろおぼえですいませんが、本当にすばらしい歌でした。
あの過激な音楽活動をしていたショーンくんがねぇ・・・なんて思ったりして。
さらにすごかったのは、宮崎あおいさん。
今回は「ジョンの詞を朗読」という形で参加したんですが、彼女がステージに出た瞬間、、、
というかスクリーンに彼女が映し出された瞬間に、武道館全員のハートわしづかみ。
普段、こんなに多くのお客さんの前にでることはないから緊張しているとおっしゃっていましたが、
一度歌詞を読み始めると、みんなそのパワーにやられてしまうのです。
あの人、やっぱすごい。
とまぁ、なんだかんだ言いましても、やっぱり一番すごいのはオノ・ヨーコさんです。
もう、出てくるだけでそのオーラがまったく違うんです。
今回は、あの名曲「スターティング・オーバー」で本当に使ったチャイムをもってきてくれました。
"WAR IS OVER,IF YOU WANT IT"
また来年あいましょう!ということなので、1年先ではありますがオススメです。
オススメ:ジョン・レノン・スーパーライブ
スタッフ日記-2008年12月08日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.855 伊東あずさ☆
オカさんが
「梶原さんは酔っ払うとどうなるのか」
ということを書いていましたが、
そのオカさんは酔っ払うとどうなるのでしょう。
先日の忘年会では、
「大晦日がいかに素晴らしく魅力的な日であるか」
について、何時間も熱く語っていました。
唯一同感していたのはミキサーの柳沢さん。
オカさんと柳沢さん、二人きりで大晦日を過ごす日も近そうです!?
大晦日と言えば、
日曜日、岸田Mgから
≪年末ジャンボ宝くじ≫を1枚いただきました。
しかも高額当選で全国的に有名な、
銀座の販売所で購入した物だそうです。
抽選日は、ご存知12月31日、大晦日。
これで俄然大晦日が楽しみな日に!
ねっ、オカさん、大晦日楽しみですね~♪♪♪
スタッフ日記-2008年12月08日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.854 作家 オカヒデキ
●すごいなあと思うこと。
きょう発表されたベネッセの
赤ちゃんの名前ランキング。
男の子は「大翔(ひろと)」「蓮(れん)」「悠斗(ゆうと)」「悠人(ゆうと)」「優斗(ゆうと)」
女の子は「葵(あおい)」「結衣(ゆい)」「陽菜(ひな)」「凜(りん)」「結愛(ゆあ)」
これがベスト5だそうです。
「ゆうと」だけで、
3つもランクイン。
数年後、小学校は
「ゆうと」で溢れかえることでしょう。
で、僕自身の小中高、
大学の同級生に、
これらの名前を持つ奴が
いるかどうか、
思い出してみたんです。
シンスケ
ヨシオ
アキラ
ショウタ
ナオミ
ユキコ
ユミエ
どいつもこいつも、
昭和50年代、
70年代後半~80年代の
雰囲気 丸出しの名前ばかりでした
そんな私の名前はヒデキですが何か問題でも。
●赤ちゃんといえば、
知り合いの出産祝いを
買うことになりました。
何を買ったらいいのか分からないので、
ある女性Dに聞いたところ、
D:「ドーナツ枕が
いいんじゃないの」
私:ドーナツ枕って何?
D:「赤ちゃんの頭が
ゼッペキにならないように、
真ん中に穴の開いた枕」
私:ふ~ん。そんなのがあるのか。
つうかさ、それは
母親がマメにひっくり返せば
いいんじゃないの。
D:「マメに引っくり返すってアナタ。
焼き鳥じゃないんだから。
今のママは忙しいんじゃない」
私:なるほど。最近の母親は、
焼き鳥じゃなくて
ドーナツを選ぶくらい忙しいわけだ。
D:「意味が分からない」
以上。
そんな会話をしたってだけで、
特に伝えたいことはありません。
ヨイショっと!
スタッフ日記-2008年12月07日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.853 作家 オカヒデキ
●さて、先週はNEXTONEの
忘年会があったわけですが、
梶原さんは酔っ払うとどうなるのか。
みなさんに説明しますね。
①普段から
ものすごく喋りますが、
飲むと、さらに喋りだします。
②徐々に、ふにゃふにゃした
表情になっていきます。
③仕事や放送業界の話を
熱く喋ります。
④なにやら幸せそうに
ニヤニヤしはじめます。
⑤以下繰り返す
●酔うと人格が変わる人は
色々いますが、梶原氏の場合は、
基本的に多幸感に溢れ、
楽しくなるタイプのようですね。
梶原さんとお酒を飲むたびに、
ああ、この人は
上手に、お酒で「ガス抜き」を
出来る人だな~と思うわけです。
スタッフ日記-2008年12月07日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.852 作家 マツモトコウイチ
昨日 ある忘年会で新宿の居酒屋に行った。
そこで出てきた生野菜に仰天!
なんと生の白菜がどーんと出てきた。
焼鳥屋なんかで、たまに突き出しとして
キャベツがそのまま出てくることがある。
(それもどうかな?とは思うけど)
なんと白菜の生ははじめてだ。
その席にいた一同唖然。
「誰か鍋か湯豆腐頼んだ?」
こんなふうに思ったくらいだ。
結局、鍋は現れずに、その代わり味噌が出てきて
それをつけて食べるというわけ。
これを豪快料理を取るか手抜きととるかは
まあ客次第といったところだが、
店を出る時、テーブルにはしなびた
生白菜が残っていました。

スタッフ日記-2008年12月06日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.851 AD マツイジュン

街はすっかりクリスマスムードですね。
先日久々に地元の友人と電話で話をしたんですが
彼には5歳の子供がいまして、この間買い物に行ったとき
ショッピングセンターの玩具売り場で、
おもちゃをねだられたそうです。
クリスマスということもあり、
「サンタさんにお願いしときな」と答えつつ
あとで、戻って商品と値段をチェックしたとか。
「そうかお前ははパパでありサンタでもあるのか」
と言うと彼は、昔のことを話をはじめました。
小さい頃、ずっと欲しくてねだっていたクリスマスプレゼント。
ゲームのカセットかなんかだったそうですが、
クリスマスの朝、起きて箱を開けてみると、
それは自分がお願いしたものと違うものだったそうです。
「よかったな」という父親を前にあの時は「うん・・」というしか
なかったなー。そんなことがあったもんだから、ちゃんと連れてって、
一応確認しとくんだよと。大変なんだよ、サンタは。
確かにサンタクロースは大変だ。
「じゃあ、また正月にでも」と電話を切りました。
僕はいつサンタクロースになれるのだろうか・・
スタッフ日記-2008年12月06日
☆つれづれなるスタッフ日記☆NO.850 ミキサー 柳澤吉紀
伊東さん、絶対に女装はしませんから。
日記No.849の寄せ書きの、
あずへ
っていう一言にちょっとキュンとなってしまったのは
僕だけでしょうか?
さて、全く話は異なりますが、仕事内での
USBメモリーウイルスが蔓延しております。
これは簡単に説明するとUSBメモリーを使って
いろんなパソコンで作業していると、そのUSB
メモリーを介して、各パソコンに感染していくという
もので、とても厄介なウイルスです。
会社での個人パソコンが与えられていないため、
共有パソコンを使いまわしたり、私物のパソコンから
プリントアウトするとき等に、USBメモリーは重宝
していてよく、IDと一緒にぶら下げていたのですが、
僕のUSBメモリーもウイルスが発見され、
現在使っていません。
本当にウイルスの開発と対策はイタチごっこで
ずっと続いていくのでしょうか。困ったものです。
12月に入りました、しみじみと…。
スタッフ日記-2008年12月05日
つれづれなるヨイショ日記 ☆NO.849 伊東あずさ☆
今週の「カジダス」は
「あなたのよく使う"ほめ言葉”おしえてください!」
高校の卒業アルバムの寄せ書きに、
こんな褒め言葉(?)がありました。
「花と風船のにあうプロバンスの風の水車小屋の娘っぽい」
???????
当時の私がどんな人間だったのか
いまだに自分でも解りません…
みなさんの「ほめ言葉」も是非教えて下さい♪
スタッフ日記-2008年12月05日
つれづれなる最新刊日記☆NO.848 Mgきしだ☆
【 「聞く」がテーマの最新刊まもなく!! 】
徳間書店より 12月18日発売
『 話がうまい人はやっている「聞き管理」 』
・240ページ ・新書サイズ ・¥900-(税込)
「話し下手」「無口」「ムダに話が長い」「言語明瞭意味不明」……
そんな手強い相手からでも本音を引き出し、
話を整理し、ポイントを絞り、論点を深めていく――
しゃべりのプロのすごい「聞きテク」を、
さまざまな事例を交えて詳解! 【カバー袖より】
「口のきき方」
「そんな言い方ないだろう」
「すべらない敬語」
「友人代表の結婚スピーチ」
「オトナな答え方」
「話す力を10倍伸ばす」などなど
これまでは「発する」「しゃべり」側からのテーマでしたが、
今回はズバリ 「聞く!」がテーマです。
【 勝間和代 in TALK to TALK 】
いよいよ次回の日曜からのゲストは、
勝間和代さんの登場です!
6:46~の放送です。
聴き逃した方は「ポッドキャスティング」(頁下右クリック)でどうぞ。
行きつけ美容院後の、最初のお仕事だったようでした。
(勝間さんのブログより)
スタッフ日記-2008年12月04日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.847 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月03日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.846 伊東あずさ☆
季節を感じる銭湯の前のポスター
国産ゆず使用と謳う所が、
世相を反映しているのかもしれません。
銭湯と言えば、見えラジ岡田さん。
岡田さんのスタッフ日記での銭湯レポートは心温まるお話でした。
(バックナンバーからどうぞ!)
その岡田さんが番組卒業。
貴重なマドンナがいなくなってしまいました。
そろそろ、女装が趣味(?)のミキサー柳沢さんに、
女性になっていただきましょう♪
スタッフ日記-2008年12月02日
つれづれなる街角日記 ☆NO.845 伊東あずさ☆
スタッフ日記-2008年12月01日
つれづれなるスタッフ日記 ☆NO.844 伊東あずさ☆
乳首は出せません・・・念のため
梶原さんに出された課題
「毎日10人の男性に声を掛ける」
えーと、日曜日は、
梶原さんに伏見Dに松本さんにオカさんに岸田さんに
松井さんに柳沢さんに…
あっ!半蔵門のエレベーターで一緒になった
お笑い芸人のザブングルさんに「何階ですか」と。
…こんな感じなので、
課題達成は難しいと思われます。
とほほ。